{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

柳沢林檎 2022 / 果実飲料 / 南向醸造(曽我 暢有)/ 長野県中川村

残り2点

1,488円

送料についてはこちら

20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

★北海道と沖縄への注文及び配送は、誠に申し訳ございませんが、不可とさせていただいております。 詳しくは、下記のFAQ 5でご確認ください。 https://hokusetsuwines.stores.jp/faq 種類:果実飲料(林檎ジュース)  生産者:南向醸造 曽我暢有 生産地:長野県中川村柳沢地区(標高720m) 品種:サンフジ 100% 内容量:720ml おすすめ自然派ジュース!! 以下、生産者からのコメント あの山梨の小山田ワイナリーの小山田氏を師と仰ぐ曽我氏。 現在長野県南信地区中川村にワイナリーを立てようとブドウ畑を広げながら、深刻な高齢化の為長年護ってきたりんご農園を手放さなければならなくなった近所のおじいさんからりんご農園を託され、引き継ぐ事となりました。 おじいさんの栽培方法もできるだけ引き継ごうという思いから、有機栽培ではないものの、化学肥料や除草剤は使用せず、酸化防止剤も使わずりんごだけを丁寧に絞り、もぎたてのりんごをそのまま頬張ったようなみずみずしい甘さとすっきりとした酸味、ほのかな渋みの食事とともに楽しめるジュースに仕上げました。 2022年のふじりんごは、春先から不安定な気候となり、夏までは全体的な雨量こそは少ないものの、夜大雨、昼間快晴のような状況が 目立ちました。農薬散布は通常9月中旬ころまで行われますが、8月初旬で切り上げ、毎回の散布量、使用薬剤の種類も慣行栽培よりか なり減らしております。 11月の気温は高く推移し、いつもより少し早めの11月下旬の収穫となりました。りんごは、水分ストレスや寒 暖差の不足から、例年と比べ果汁の凝縮感は劣るものの、のびのびと育った瑞々しさがある印象です。甘すぎずすっきりとした構成で程よい酸と、果皮由来の渋みもありますので、食中にもお楽しみいただけるかと思います。 オリに旨味がありますので、よく振ってお飲みいただければ色々な要素を感じていただけるかと思います。是非たくさんの方にお楽しみいただけると幸いです。 ラベルの絵は、同じ中川村に住む、画家でありりんご農家である友人、北島遊の油絵を使用。タイトルは「生きる」です。ともすれば山に飲み込まれてしまいそうになる中山間地域で、昔から脈々と土地を耕し、護ってきた仙人への敬意を表すものです。 賞味期限:2024年7月 【その他、注意事項】 固形分が沈殿する場合がありますが、品質上問題ございません。 開栓後はお早めにお召し上がりください。 ★北海道と沖縄への注文及び配送は、誠に申し訳ございませんが、不可とさせていただいております。 詳しくは、下記のFAQ 5でご確認ください。 https://hokusetsuwines.stores.jp/faq

セール中のアイテム